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【芸能】石田純一と西尾由佳理アナの“嫌われる理由”

1:2015/10/17(土) 08:36:25.11 ID:
あのせいで「テレビの仕事を三本キャンセルされた」「CMもひとつなくなった」ついでに「広告代理店を通じ二、三社からも厳重注意を受けた」と俳優の石田純一は明かした。

が、それらは全部ウソだったらしい。

っつーか、このところほとんどドラマに出演していないくせに「俳優」を名乗る時点で大いなる嘘があるような気がするのは私だけかもしれないが、
ご存じのとおり、俳優(? )の石田純一は国会前の安保反対デモに参加した。
そして、何を血迷ったか壇上に上がり「戦争は文化じゃない」とワケのわからないことをほざいた……、もとい、雄叫びを上げた。

俳優(? )石田純一のパフォーマンスを、業界筋は「仕事を増やすための営業」と見ていたが、
ご本人はむしろ「あのせいで仕事が減った」と週刊新潮の取材に応えている。実際のところを在京の民放幹部が語る。

「二〇〇九年に東尾理子と再婚して芸能マスコミに注目され、石田が理子の“妊娠”を支える姿が受け、各局のバラエティ番組から出演オファーが殺到した。
しかし、夫婦のツーショットが露出しすぎたこともあって、ひとり目の子どもが生まれてから、仕事が激減していました」

この八月には理子夫人の第二子妊娠が明らかになったが、メディアの扱いは小さなものだった。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。

「石田は、メディアの注目を仕事につなげるしたたかさが際立っている。
安保デモもあらゆるメディアが集まっていると知っていて飛び込み、“不倫は文化”にかけて、“戦争は文化じゃない”とメディアが喜んで見出しに使うよう計算して発言したんです」

俳優(? )石田純一のしたたかさは、ファミリーを利用することでもよく知られている。
彼には、一般女性とのあいだに生まれたいしだ壱成という子どもがいて、前妻松原千明とのあいだには長女すみれが生まれ、再婚した東尾理子とも理太郎という子をもうけている。

東尾理子の父親は元プロ野球選手の東尾修だが、石田純一は現在の妻理子とのツーショット、理太郎を交えたスリーショット、前妻との子すみれとのツーショット、
いしだ壱成とのツーショットさらには岳父修とのツーショット、東尾修理子とのスリーショット、東尾修理子理太郎との家族ショット、壱成、すみれと一緒のスリーショットといった具合に
、一族の組みあわせで頻繁にバラエティ番組に出演している。俳優を名乗っているくせに、ドラマや映画よりバラエティ番組への出演が多いのである。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151017-00080083-diamond-soci
ダイヤモンド・オンライン 10月17日(土)8時0分配信
2:2015/10/17(土) 08:37:12.01 ID:
換言すれば、利用できるものは家族だろうが前妻との子だろうが隠し子だろうが利用するのが石田純一のしたたかさということにもなる。
二年前には週刊文春が企画した『嫌いな夫婦』で堂々の一位を獲得したにもかかわらず、
夫婦・家族の切り売りをやめない男なのである。そのくらいのエゲツなさがなければ芸能界では生き残れないだろうとは思うが。

さきの肥留間氏が続ける。

「彼がバラエティタレントとして存在感を増したのは、どんな取材にも裏口から逃げるようなことをしなかったから」

肥留間氏も石田純一を「俳優」ではなく「バラエティタレント」と呼んでいることはさておき、
文春の読者が「嫌いな夫婦」ナンバーワンに推した石田だが、囲み取材にもしっかり応じるあたり、芸能記者のあいだでは石田の評判は実はよかったりもする。
今回の、安保法案反対デモに参加したことも、メディアの取材から石田は逃げなかった。

「デモで壇上に立ったのは引っ張り出されたんだ。俺は純粋な参加者だったんだけど、時事通信と共同通信、NHKの記者に見つかって個別取材に応じたら、
SEALDsの人に“来てください”って言われて。“戦争は文化じゃない”っていうのは、
戦争は人々の営みを壊しちゃうじゃないですか。だから“文化じゃない”とアレに引っかけて言ったんですが、気持ちはもっと真剣なんです」

そして、俳優(? )石田純一はこう続けた。

「テレビ番組を三つキャンセルされました。三十五年の芸能生活で、こんなのは初めてです。
CMもひとつなくなったし、広告代理店を通して、厳重注意も二、三社から受けました。
“二度と国会議事堂にデモに行くな”“メディアの前で政治的発言をするな”ってね。
でも、世の中のためになることをやりたいと思っているので、“それは受けられない”って回答しました」

男気ある発言だが、残念なことにこれが真っ赤な嘘だった。

石田のオフィシャルブログを見ると、今年だけで株式会社チヨダのCMでマギーと共演とか、
ナットウキナーゼ協会のCMに息子理太郎と共演したとか、フリーダムアーキテクツのCM撮影を
四谷でやったとかSUV車の専門店グッドスピードのCM撮影をやった等々の記載があるが、
彼の言い分が正しければ、株式会社チヨダかナットウキナーゼ協会かフリーダムアーキテクツか
SUV車販売専門店グッドスピードのどこかが石田に「圧力」をかけたことになる。そーいうことだよな、石田?
3:2015/10/17(土) 08:38:06.17 ID:
〈広告代理店を通して、厳重注意も二、三社から受けました。“二度と国会議事堂にデモに行くな”“メディアの前で政治的発言をするな”ってね〉

大事なことなので二回書きました。コピペしてません。

さて、広告代理店を通し、石田に圧力をかけた企業はどこでしょう?  株式会社チヨダか、ナットウキナーゼ協会か、フリーダムアーキテクツか、SUV車販売専門店グッドスピードか?  
それとも、他の企業だったのか?  石田純一は、こんな危険なことを口走ってしまったのです(註:石田氏が契約しているCMは六社とのこと。
とういうことは、そのうちの二、三社が厳重注意したことになります)。

CM契約会社を「威圧企業」と言ってしまうあたりに石田の浅慮がよく表れているが、彼の嘘は、所属するスカイコーポレーション(サイトを見ると石田は「国際派タレントに分類)のマネージャーが暴露した。
ジャーマネは、CMや番組の降板などない、と石田の発言を否定するのである。

「現場にはいませんでしたので、どのような発言を捉えて記事になったのかはわかりませんが、本人はたぶん、そうなるかもしれないというニュアンスで言ったのではないですか。
番組やCMの出演については、何も変わっておらず、十月の出演が増えたのは、波がある中でたまたま多かったということです」

さて、石田純一という俳優(? )は、何故あんな嘘をついたのだろう? 

この石田、過日の川島なお美さんの通夜でも、何を考えたのか、『失楽園』での川島さんが代役だったことを表に出してしまった
(当初は石田が主役、ヒロインも石田が推した女優だったがスケジュールが合わず石田が降り、古谷一行と川島なお美が抜擢)。これには肥留間氏も怒っている。

「ある芸能プロ社長は“告別式や通夜はタレントの宣伝にいちばん有効だ”と言っていた。
しかし、今回の石田のエピドードは不愉快。芸能界には代役の話はよくありますが、墓場まで持っていくべき話。実際に主演した古谷一行にも失礼です」

これに対し、石田の言い訳。

「言いたかったのは、いいところに収まるんだな、ということ。俺が他の女優とやっていればヒットしなかったかもしれない。
それを、川島さんはチャンスを二倍にも三倍にも生かして、実力も運も強かった。そういうことです。

『抱きしめたい』だって、ぼくは三人目の代役で、最初は陣内孝則さんに決まっていたんですよ。
まあ、俺の意図と違って受け取られるのは本意じゃないけど、“それは墓場まで持って行け”というのはわかる。ごめんなさい」
4:2015/10/17(土) 08:39:09.42 ID:
ついでに言えば、通夜でも石田は靴下を穿かず、素足に革靴だったそうだ ← これがどんな非礼に当たるかもおそらく石田はわかっていない。

かつて「不倫は文化だ」と言い放った石田だが、東尾理子との結婚以降は不倫をしていないみたいだ。
ということは、彼はぜんぜん文化的な生活をしていないことにもなるが、
本業の俳優業をおろそかにし安易なバラエティ番組にばかり出演し家族を切り売りしていると視聴者もいい加減飽きてくる。
六一歳にして第二子が生まれてくるのだから、パパはもっと頑張らなければならない。

石田夫妻は文春が選ぶ『嫌いな夫婦』の第一位だが、さりげないところで元日テレアナ・西尾由佳理の嫌われぶりも伝わってきた。
そのむかし『ズームイン!! SUPER』や『24時間テレビ』の司会を七年連続で務めたほどの人気アナだったのに、
東野幸治、山里亮太(南海キャンディーズ)と司会を務めた『世界HOTジャーナル(フジテレビ系)』が去る八月七日で打ち切られ、以来、地上波のレギュラー番組がゼロになってしまったらしい。

『世界HOTジャーナル』は二〇一三年十月から土曜朝にフジの伊藤利尋アナと始めた番組だ。
途中、西尾が産休に入り、復帰にあわせ東野幸治と山里亮太がMCに加わり、今年四月から金曜ゴールデンに昇格していた。
それが、わずか四ヵ月での打ち切りだったのである。

「打ち切りの理由は、視聴率が三~四%台と低迷したからです。ゴールデンだから西尾クラスだと一本一〇〇万円以上の高額ギャラが支払われるのに視聴率が悪すぎた。
しかも西尾は低視聴率で打ち切った『アゲるテレビ(フジテレビ系)』でも司会だった。
二回連続打ち切り番組のMCでは、彼女が数字を持っていないと判断せざるを得ません」

と厳しいことを言うのはフジテレビの関係者だ。

参考までに『アゲるテレビ』というのは二〇一三年四月~九月に放送されたが、
番組開始当初から視聴率は一~二%台を連発するなど、フジテレビとしては歴史的な大惨敗を喫することになった昼のワイドショーでもあった。

仕事がなくなった西尾サン、各局に売り込みを始めたそうだ。

「TBSは夏目三久、テレ朝は羽鳥慎一という日テレ出身のアナがすでに朝の情報番組で司会をしている。
フジの惨劇を知っているので、西尾サイドには二局とも丁重にお断りをしたようです。
テレビ東京は、他の民放よりギャラが約二~三割下がるため交渉がうまくいかなかった」(芸能関係者)
8:2015/10/17(土) 08:40:07.01 ID:
最後に頼ったのが、古巣の日テレだった。シャレのようだが、仕事がゼロになった西尾サンは、
山岸舞の結婚引退にあわせ席が空いた『NEWS ZERO』に売り込みをかけたのだとか。

「山岸と西尾は同じ事務所でしたが、後任は日テレの久野静香アナになった。実は西尾は日テレ内で嫌われ者なんです」

とは日テレ関係者。衝撃の事実が明かされる。

「彼女は日テレ時代、権力を持った上司やスポンサーの飲み会には積極的に参加して看板アナの地位を築き上げた。
その一方で、後輩のアナウンサーや制作スタッフが質問すると『自分で考えなさい』ととりつく島もなかった。
そういった態度により『西尾さんはエライ人ばかり媚を売って』と評判が悪くなっていった」

そして、いま現在、日テレでプロデューサーやディレクターに昇進し地位を得ているのは、かつて西尾サンが相手にしなかった同僚たちなのだという。
彼らは、フリーのアナを使うなら若手を起用すると言っているのだそうだ。西尾サンはまだ三八歳なのだけど。

「西尾サイドは『深夜のバラエティ番組でもいい』と譲歩して食い下がったが、『西尾さんは夜の顔になれない』と相手にされなかった」

フリーアナの艱難が見て取れるエピソードだ。因果応報とはいえ。

どーでもいいことを言えば、西尾サンは二〇一三年に『FLASH』が『テレビ局員132人に聞いた「好きな女子アナ」』(五月一四日・二一日合併号)でも、
「嫌いなアナ」部門で二位の田中みな実をダブルスコアで引き離しダントツの一位に輝いているのだ。

「打ち合わせでプロデューサーに『それっていま話さないといけないですか? 』とか平気で言う」(制作・三〇代)
「若手スタッフに『はいはいはい』と怒ったように返事していた」(制作・三〇代)
「イベントで隣りに座ったが、挨拶ひとつしない。主催者の偉い人にだけしていた」(制作・四〇代)
「いくら人気アナでもテレビ人失格」(報道・三〇代)

だそうだ。見てますね、皆さん。

石田純一は番組をキャンセルされたCMも一本飛んだと嘘をつきながらも、「世の中のためになることをやりたいと思っている」と嘯いた。
だから、デモに行くなとスポンサー筋に言われても「それは受けられない」と突っぱねたと大嘘をついた。どこまで恥知らずなのだ。

片や、看板アナの名声も性格の悪さが災いしたか、気づけば数字が取れずレギュラー番組を失い、恥も外聞も捨て西尾由佳理アナは古巣に頭を下げた。
が、彼女の本質を知るかつての同僚たちは、彼女に仕事をまわすことをしなかった。
仕事がなくなった理由を「自分で考えなさい」と言われたかどうかは定かではないが、イソップ寓話みたいで滑稽だ。

傲慢は喜劇を呼び、短慮軽率嘘軽薄は悲劇を呼ぶということか。
でも、憎まれっ子、世にはばかるという諺もある。彼らはどっちだろう。
21:2015/10/17(土) 08:48:33.19 ID:
2~3日前の深夜の通販番組で若い女達に混じって美顔器をいじりながら
「僕も欲しいですよ!」とか言ってたけどな、、石田純一w
77:2015/10/17(土) 09:36:36.77 ID:
石田は問題外

西尾はその辺のブッサな女子アナだったら西尾を見たいレベル
ゆかりん可愛いよ、ゆかりん
85:2015/10/17(土) 09:47:55.85 ID:
石田はワイドショーに出演して自説を主張して欲しいわ
デモに参加するくらいなら当然、それなりのポリシーがあるはずだわな?
まさか「戦争反対!」だけじゃないよなぁw
93:2015/10/17(土) 09:53:32.52 ID:
でも西尾さんとやれるなら喜んでやる


引用元:
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